イベント
週末のお出かけ先に迷ったら、このイベントカテゴリをチェック。足立区で開催される祭り・花火・マーケット・子ども向けイベント・無料イベントなどの情報を掲載しています。北千住周辺や地域商店街など身近なイベントから、一日楽しめる大型イベントまでまとめて探せます。
【足立区】5/10開催!「家族でツリークライミング®」親子で樹上の世界を大冒険。4/30申込締切
ツリークライミングで体験できる「新しい視点」地上からは見上げることしかできなかった高い枝の上。そこには、地上とは全く違う世界が広がっています。五感で楽しむ自然: 樹皮の感触、揺れる葉の音、鳥と同じ目線で見る景色。木の上で過ごす時間は、子どもたちの好奇心を刺激し、忘れられない発見を与えてくれます。家族の絆: 同じ木に登り、時間を共有することで、家族や友人との絆も深まります。初心者・子どもでも安心のサポートツリークライミングジャパンの公式な手法に基づき、インストラクターが丁寧に指導します。安全装備完備: 専用のギア(サドル・ヘルメット等)のレンタル料も参加費に含まれています。無理なく登れる: 自分のペースで進めるため、小中学生から大人まで、楽しみながら自分の力で登りきることができます。開催概要・お申込み項目詳細内容開催日2026年5月10日(日) ※雨天中止時間(各回70分)①10:50-12:00 / ②13:00-14:10 / ③14:30-15:40会場元渕江公園(足立区生物園)対象小中学生とその保護者定員各回5人(応募者多数の場合は抽選)参加費小中学生 2,000円 / 成人(18歳以上) 3,000円費用に含まれるものギアレンタル代、保険代■ お申込み方法事前のお申込みが必要です。申込締切: 2026年4月30日(木)必着申込窓口WEB: 足立区生物園 公式HP 申込フォーム電話: 03-3884-5577(足立区生物園)参加にあたっての注意事項親子ペア限定: 大人の方のみ、またはお子様のみでの参加はできません。必ず親子でお申し込みください。服装: 動きやすく、汚れても良い服装(長ズボン、スニーカー等)でご参加ください。おわりに:木の上で「森の住民」になろう普段見慣れた元渕江公園の景色も、地上数メートルの高さから見れば、まったく違う表情を見せてくれるはずです。新緑が美しい5月の日曜日、親子で協力して高い枝を目指し、森との一体感を楽しんでみませんか?
【足立区】4/29開催!「スペシャルクライフコートフェスティバル 2026」スポーツ・食・遊びが融合する特別な1日
2026年度の見どころ・注目ポイント① 屋内外をフル活用!雨天でも安心の開催「せっかくの祝日が雨で中止…」という心配はいりません。雨天決行: 屋外だけでなく、体育館や屋根付きステージを活用するため、天候に左右されず実施予定です。(※多目的広場など一部メニューを除く)【重要】室内履きを持参: 屋内会場での体験やステージ見学には室内履きが必要ですので、忘れずにご持参ください。② スポーツだけじゃない!「食と物産」の楽しみ今年はスポーツ体験の枠を超え、地域とつながるブースが登場します。物産展・PR展: 区内の障がい者施設による心のこもった製品の販売や活動紹介が行われます。キッチンカー出店: 運動の合間にグルメも満喫。一日中会場で過ごせる充実の環境です。③ 小さなお子様向けの「遊び場」も充実「まだスポーツを体験するには早いかも…」という小さなお子様連れのご家族も安心です。ふわふわ遊具・ボールプール: お子様が夢中になれる遊びのエリアを設置。家族全員がそれぞれの楽しみ方を見つけられます。スペシャルクライフコートでの体験アジアで唯一、足立区に設置されている特別なコートで、世界基準の環境を体感できます。優先時間の設置: 障がいのある方が安心してのびのびとプレーできるよう、優先時間が設けられています。東京ヴェルディによる指導: 障がい者スポーツの指導経験が豊富な東京ヴェルディのスタッフが、スポーツの楽しさを優しく丁寧に伝えます。 開催概要項目内容日時2026年4月29日(水曜日・祝日)時間10:00 〜 15:00会場足立区総合スポーツセンター(足立区東保木間2-27-1)費用無料申込不要(どなたでも自由に参加いただけます)持ち物室内用シューズ(体育館利用のため必須)ステージ・各エリアの詳細について現在、チアダンス教室や屋内競技の詳細情報は順次公開中です。最新の情報は足立区の公式ホームページをご確認ください。おわりに:足立区で「みんなが主役」になる休日障がいのある人もない人も、子どもも大人も、同じ空の下(あるいは同じ屋根の下)で笑い合い、汗を流す。このフェスティバルは、足立区が目指す「誰もがスポーツを楽しめる未来」を形にした場所です。ゴールデンウィークの初日、新緑が美しい保木間の地で、心地よいスポーツのひとときを過ごしてみませんか?
【足立区】幻想的な500頭の乱舞。生物園「ホタルの夕べ 2026」開催!4/21から申込開始
メインイベント:ホタルの夕べ(事前申込制)暗闇の中で目を慣らしながら進んだ先、巨大な蚊帳の中に広がる「ホタルブルー」の光景はまさに別世界。歩きながら、光の粒に包まれる没入感を体験できます。■ 開催概要日付: 2026年5月28日(木)~ 5月31日(日)※5月30日は「足立の花火」開催のため、周辺交通機関が極めて混雑します。ご注意ください。時間: 19:20 ~ 21:00(最終入場 20:45)定員: 各日900人参加費: 18歳以上 700円 / 18歳未満 350円(未就学児含む)内容:ホタル観賞ドーム: 約500頭のゲンジボタルが舞うメインエリア。夜の観察展示室: ホタルの生態パネル展示や、夜の生きものたちの様子を観察。特設ショップ: 生物園オリジナルグッズやホタル関連商品の販売。■ お申込み方法WEB申込(先着・事前決済): 4月21日(火)10:00〜(KKdayにて受付)往復ハガキ(抽選): 5月19日(火)必着お子様連れに人気:昼のホタル観賞会(当日参加)夜の外出が難しい小さなお子様向けに、日中にヘイケボタルの光を楽しめるイベントも実施されます。日程: 6月の土日(6/6・7・13・14・20・21・27・28)時間: 13:00 〜 16:00(20分ごとの入れ替え制)定員: 各回40人(当日先着順)参加費: 無料(別途入園料が必要)知っておきたい「観賞のルール」ホタルは非常に繊細で、強い光を嫌います。マナーを守って「光のバトン」を守りましょう。撮影禁止: カメラ、スマートフォン、ライト、スマートウォッチ等の使用は厳禁です。服装に注意: 「光る靴」や「蓄光素材の服」は着用できません。立ち止まり禁止: 多くの方が観賞できるよう、歩きながらの観賞となります。生物園が繋ぐ「光の裏側」生物園のホタル展示は、スタッフの献身的な努力に支えられています。街の光を遮断: 街灯が明るい都市部でもホタルが光るよう、ドームを巨大な黒い幕で覆い、自然に近い暗闇を作り出しています。雌雄別の飼育: 寿命を少しでも延ばし、多くの人に光を届けるため、羽化直後の成虫を毎晩スタッフが手作業で採集し、オスとメスに分けて大切に管理しています。アクセス・施設情報場所: 足立区生物園(東京都足立区保木間2-17-1 元渕江公園内)アクセス: 東武スカイツリーライン「竹ノ塚駅」より東武バス「保木間仲通り」下車 徒歩5分駐車場: 元渕江公園駐車場(有料)がありますが、イベント時は大変混雑するため公共交通機関の利用を強くおすすめします。
【足立区生物園】「虫」と「昆虫」はどう違う?春の企画展「虫と昆虫」開催中!
■ 展示の見どころ生体展示でリアルに学べる: 実際に動く「虫」や「昆虫」たちを観察しながら、それぞれの特徴を比較できます。知的な発見がいっぱい: 「足の数は?」「体のつくりは?」など、大人でも「へぇ〜!」と思わず納得してしまう豆知識が盛りだくさん。春の公園散策とセットで: 会場となる元渕江公園は、これからの季節お散歩にもぴったり。生物園で学んだあと、公園にいる生きものたちを探してみるのも楽しいですよ。■ 開催概要期間: 2026年2月4日(水)~2026年5月10日(日)場所: 足立区生物園(足立区保木間2-17-1 元渕江公園内)休園日: 毎週月曜日(月曜が祝日の場合は翌日) ※春休み期間の3月30日(月)は開園しています。料金: 企画展の観覧は無料(別途、生物園への入園料が必要です)大人(高校生以上):300円小・中学生:150円未就学児:無料申込: 不要(当日直接会場へ)お子様の自由研究のヒントや、生きもの好きの方の深掘り体験に。 ゴールデンウィークまで開催されているので、ぜひ家族みんなで「ムシ」の世界をのぞきに行ってみてください!出典:https://www.city.adachi.tokyo.jp/k-iji/event/20260310seibutsuen_kikakuten.html

【元淵江公園】3/15(日)開催!多世代で楽しむ「しゅしゅまるしぇ」で地域の絆を深めよう
■ 開催概要日時: 2026年3月15日(日)時間: 10:00~15:30会場: 元淵江公園(足立区保木間2-17-1) ※雨天中止主催: Chou Chou salon(しゅしゅさろん) / 体験型いきものパークマネジメント(元淵江公園生物園指定管理者)■ 気になる出店内容は?当日は、地元の魅力が詰まったブースが公園に並びます。おいしいグルメ(食品関係): お散歩のお供にぴったりなフードが登場予定。ハンドメイド・ワークショップ: 作家さんの手作り雑貨や、自分だけの作品が作れる体験ブースが並びます。その他体験: 多世代で楽しめる企画が用意されています。■ 世代を超えた交流の場に「しゅしゅまるしぇ」が目指すのは、子どもからお年寄りまでが自然と集まり、地域の連帯感を高めること。 隣接する「足立区生物園」へのお出かけと合わせて、ぜひご家族やご友人と足を運んでみてください。地域社会が一体となる素晴らしい1日になりそうです!【来場される方へ】イベントの詳細は、主催者の「Chou Chou salon」や元淵江公園のSNS等で随時更新される可能性があります。お出かけ前に最新情報をチェックしてみてくださいね。
