ニュース・開店情報
足立区の“いま”がすぐにわかるニュースカテゴリです。開店・閉店情報、地域の話題、行政発表、イベント速報など、日々の暮らしに役立つ最新トピックスをわかりやすくお届けします。北千住・竹ノ塚・西新井・綾瀬など、足立区全域の動きをキャッチして、地域の変化をいち早くチェックできます。
【高野小跡地】高野スポーツパーク誕生!人工芝広場やランニングコースを徹底解説
2026年4月26日オープン!高野スポーツパークとは?足立区立高野小学校の跡地を活用し、最新の設備を整えたスポーツ施設として生まれ変わるのが「高野スポーツパーク」です。最大の目玉は、広大な全面人工芝グラウンド。サッカーやフットサルはもちろん、健康遊具を備えた広場や桜並木のランニングコースなど、運動習慣がある方にも、これから始めたい方にもぴったりのスポットです。施設概要とアクセス開設日:令和8年(2026年)4月26日(日曜日)所在地:東京都足立区江北五丁目4番1号充実の施設ラインナップ1. 多目的広場(グラウンド)97m×68mを誇る、足立区内初の全面人工芝グラウンドです。対応競技:11人制サッカー(1面)、学童8人制サッカー(2面)、フットサル(4面)設備:ナイター照明完備その他:グラウンドゴルフや健康体操など、人工芝を傷めないスポーツ全般に利用可能2. ウォーキング・ランニングコース施設の外周を利用した1周約400mのコースです。特徴:旧高野小学校から移植された美しい桜が沿道に配置されています。利用料:無料(予約不要)3. 多目的室(管理棟内)約45平方メートル(定員24人)の部屋が2つあり、パーテーションを開放すれば約90平方メートルの広々とした空間になります。用途:ヨガ、ピラティス、卓球、会議、講義など4. 管理棟・南側広場更衣室やシャワー室(車いす対応)はもちろん、赤ちゃん休憩室も完備されているため、小さなお子様連れでも安心です。南側広場には「かまどベンチ」も設置され、災害時の備えとともに地域交流の場として機能します。利用料金表団体利用の時間枠は9時から21時までです。施設名利用形態利用料金(1時間につき)多目的広場団体全面 1,600円 / 半面 800円ナイター照明団体1,000円(半面 500円)多目的室団体1室 500円ウォーキングコースフリー無料ナイター照明の課金開始時間について季節により異なりますが、概ね16時〜19時の間から点灯料金が発生します。夕方以降の利用時は事前に確認しましょう。オープニングイベント情報オープンを記念して、4月下旬に特別なイベントが開催されます。オープニングセレモニー(4月26日)開設当日、セレモニーと来場者が参加できるイベントを予定。内覧会・無料開放(4月27日〜4月30日)施設内を自由に内覧できる期間です。予約前に実際の人工芝の感触を確かめるチャンスです。予約方法とスケジュール本格的な利用予約は、令和8年5月1日利用分からスタートします。多目的広場(グラウンド)抽選予約:毎月1日〜8日に翌月分を申し込む(4月1日〜受付開始)。一般予約(先着):毎月24日午前9時から翌月分を申し込む(4月24日〜受付開始)。※事前登録が必要です。多目的室団体予約(先着):毎月1日午前9時から翌々月分を予約。※5・6月利用分のみ、4月24日午前9時から受付を開始します。まとめ|地域の新しい「居場所」へ高野スポーツパークは、本格的なアスリートから、桜を眺めながら散歩を楽しみたい近隣の方まで、あらゆる「心地よい」を叶える場所です。新しく綺麗な人工芝の上で、新しいスポーツライフを始めてみませんか?最新の情報や予約システムの詳細は、足立区の公式サイトをご確認ください。
【鹿浜】2026年春開業!「SHIKANISHI Terrace(シカニシテラス)」小学校跡地に生まれる新たな交流拠点
■ 施設のコンセプトと構成1階を駐車場と交流エリア、2階をメインの商業エリアとした2階建ての構成です。1階:健康と交流のフロアクリニックエリア(4つのクリニックが入居予定)カフェ、調剤薬局、デイサービス「鹿浜西小学校記念展示スペース」:地域の歴史を振り返る特別な場所交流広場:蜻蛉(トンボ)池、ふわふわドームなどの遊具を設置し、子どもたちの遊び場に2階:お買い物のフロア食品スーパーマーケット「ベルクス」が入居■ 現在判明している主なテナント(全9店舗予定)「食」と「医療」のバランスが取れた、日常使いに非常に便利なラインナップです。ベルクス足立鹿浜店(スーパーマーケット) 地域密着型のスーパーが、お買い物の核として登場します。バーガーキング(ファストフード) 気軽な食事や休憩にぴったりの人気チェーンが出店決定。医療・サービス施設 クリニック4件、調剤薬局、ドラッグストア、デイサービスが揃い、地域医療の拠点としての機能も果たします。カフェ(名称未定) 公園を見渡せるテラス席など、憩いの時間が過ごせる空間が期待されます。■ 施設概要とアクセス名称: SHIKANISHI Terrace(シカニシテラス)所在地: 東京都足立区鹿浜2丁目24-1着工: 2025年2月(工期は約1年を想定)開業予定: 2026年春アクセス: 鹿浜橋ICからも近く、周辺には江北エリアや西新井エリアも広がります。駐車場完備のため車でのアクセスも良好です。まちの記憶が「テラス」へと進化するかつての子どもたちの笑い声が響いた小学校跡地が、今度は世代を超えた多機能な交流拠点へと生まれ変わります。公園機能とスーパー、医療が融合したこの施設は、鹿浜エリアの利便性を大きく向上させてくれそうです。開業時期や追加テナントの情報は、判明次第また詳しくお伝えします!
【足立区入谷】ショック…「肉めし岡もと 足立入谷店」が閉店。煮込みの聖地が惜しまれつつ幕
■ 閉店の詳細店舗名: 肉めし岡もと 足立入谷店閉店時期: 2026年2月15日場所: 東京都足立区入谷9-1-1■ 「肉めし岡もと」の思い出明治時代の「牛なべ」をイメージし、こだわりの割り下で煮込まれたお肉と、味の染みた豆腐。あだち入谷店は駐車場も広く、お昼時には行列ができることも珍しくありませんでした。名物「肉めし」: 箸で切れるほど柔らかいお肉。特製「肉豆腐」: ご飯が進んで止まらない、あの真っ黒な豆腐。ガッツリ系: 腹ペコの時の強い味方でした。■ 近隣の店舗情報足立入谷店の閉店により、足立区近隣で「岡もと」の味を楽しめる店舗は少なくなってしまいました。どうしてもあの味が恋しくなった際は、以下の店舗などが候補となります。新橋店: 港区新橋2-16-1(ニュー新橋ビル1F)御徒町店: 台東区上野4-1-2足立区内: 現在、区内に他の路面店はありませんが、今後の再出店を待ち望む声も多いです。長らく入谷の地でお腹を満たしてくれたスタッフの皆さま、ありがとうございました。 跡地にどんなお店ができるのか、あるいは周辺の「ガッツリ系グルメ」の新店情報など、足立ポータルでは引き続き調査を続けてまいります。出典:https://adachi.goguynet.jp/2026/02/20/nikumeshi/

【交通情報】首都高S1川口線「鹿浜橋」入口が閉鎖中(2026年2月21日〜)
■ 規制の概要(2026年2月21日 19:31現在)路線: 首都高速 S1 川口線方向: 下り(安行・東北道方面)箇所: 鹿浜橋入口内容: 入口閉鎖■ ドライバーの皆さまへ鹿浜橋入口が利用できないため、東北道方面へ向かわれる方は、手前の「加賀入口」や、周辺の一般道を利用して次の「東領家出口(一般道経由)」方面への迂回が必要になる場合があります。また、入口閉鎖の影響により、接続する環七通りなど周辺の一般道でも渋滞が発生しやすくなっています。時間に余裕を持った運転を心がけてください。最新の規制解除情報や渋滞状況については、首都高ドライバーズサイトや、日本道路交通情報センター(JARTIC)のリアルタイム情報をご確認ください。
【足立区・鹿浜】職人さんの強い味方!プロ専用の会員制建材店「建デポ 足立鹿浜店」がオープン!
■ 「建デポ」ってどんなお店?建デポは、建築業に従事する「プロ専用」の会員制総合建材店です。一般の方は利用できない、まさに職人のためのワンストップショップです。圧倒的な品揃え: 木材、管材、電材、塗料、工具、金物まで、現場で必要なものは何でも揃います。早朝営業の強み: 多くの店舗で早朝から営業しており、現場に向かう前に立ち寄って資材を調達できるのが最大の魅力です。プロのニーズに応えるサービス: 大量注文の相談や、現場への配送、取り寄せなど、プロ目線のサポートが充実しています。■ 鹿浜エリアの現場がもっとスムーズに!環七通りや首都高速からもアクセスの良い鹿浜エリア。 この場所に建デポができることで、足立区内はもちろん、近隣の川口市や北区などの現場を担当する職人さんにとっても、資材不足で困った時の「駆け込み寺」として重宝されそうです。■ 店舗情報店名: 建デポ 足立鹿浜店住所: 東京都足立区鹿浜1丁目10-20利用条件: プロ専用・会員制(入会には事業実態の確認書類が必要です)【職人の皆さんへ】入会はお済みですか?建デポを利用するには会員証が必要です。まだお持ちでない方は、店内のカウンターで手続きが可能です。事業を確認できる書類(名刺や許可証など)を持って足を運んでみてください。「現場の帰りに、ちょっと足りないビスを買いに」「明日の朝イチの資材を確保しに」。 足立区のモノづくりを支える新しい拠点の誕生です!
【速報】足立区江北に「RAKU SPA」が誕生!2026年12月オープン予定
■ 「RAKU SPA(らくスパ)」ってどんな施設「極楽湯」の上位ブランドである「RAKU SPA」は、ただのお風呂屋さんではありません。 「遊べる銭湯」をコンセプトに、以下のような充実した設備が期待できる、1日中楽しめるエンタメ温浴施設です。多彩なお風呂とサウナ: 炭酸泉や露天風呂、最新のサウナ設備。圧倒的なコミック量: 数万冊のマンガが読み放題の休憩スペース。こだわりのサ飯(サウナ飯): レストランメニューも充実。岩盤浴やコワーキング: 仕事もリラックスも思いのまま!■ 場所はどこ? 江北エリアがますます便利に!建設予定地は足立区江北。日暮里・舎人ライナー「江北駅」からもアクセスしやすく、大型商業施設などが集まるエリアです。 周辺には「アリオ西新井」などもありますが、本格的な大型スパ施設ができることで、週末のレジャーの選択肢がさらに広がりそうですね。■ 2026年末、足立区の新しい「癒やしの聖地」へ西新井の「堀田湯」など、銭湯文化が熱い足立区に、今度は最新の大型スパが加わります。 ファミリーでのお出かけはもちろん、仕事帰りのリフレッシュや、サウナ活動(サ活)の拠点としても注目されること間違いなし!■ 施設概要(予定)店名: RAKU SPA 足立江北(仮称)開店時期: 2026年12月頃場所: 東京都足立区江北エリア詳細なオープン日や施設の内容、オープニングスタッフ募集などの続報が入りましたら、また「足立ポータル」でお伝えします!
【足立区・新店】待望の東京2号店!「トマト&オニオン 足立入谷店」が2月17日にオープン!
■ そもそも「トマオニ」ってどんなお店?「トマオニ」の愛称で親しまれるトマト&オニオンは、1979年に京都で誕生したハンバーグ自慢のレストラン。 『人も、料理も、どこよりも熱く。』をスローガンに、アメリカのホームパーティーをイメージした陽気で温かい空間(アーリーアメリカン調)が特徴です。単なるファミレスを超えた「非日常なワクワク感」を味わえるお店として、長く愛されています。■ 名物は「牛肉100%」の弾丸ハンバーグ!看板メニューの**「弾丸ハンバーグ」は、つなぎを一切使わない牛肉100%。 300℃以上の高温グリルで焼き上げられたハンバーグを、最後は自分で「焼石」を使って仕上げるスタイルです。ジュージューという音と立ち上る香りは、まさに食のエンターテインメント!■ お替わり自由!「黒カレー」と「わたがし」が熱い実はファンが非常に多いのが、食べ放題の「黒カレー」。 じっくり煮込んだ玉ねぎのコクがたまらない本格派で、バーコーナーから好きなだけお替わり可能です。さらに、お子様連れに大人気なのが「無料のわたがし機」! 食事を注文した方なら誰でも自分でわたがしを作れるので、お子様も飽きずに楽しめます。■ 平日ランチはコスパ最強平日のランチ(15時まで)は1,044円(税込)〜。 すべてのランチメニューに「黒カレーライス&スープバーの食べ放題」が付いてくるので、ボリューム満点のランチタイムが過ごせます。■ 店舗情報店名: トマト&オニオン 足立入谷店オープン日: 2026年2月17日(火)住所: 東京都足立区入谷5丁目16-18営業時間: 10:30~23:30駐車場: 38台完備112席の広々とした店内に駐車場も完備。ご家族やご友人との食事に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
